EICMA TRIUMPH+bimota
TRIUMPHのDAYTONA675Rです。
AGUSTAをその気にさせたモデル?でしょうか
足廻り、クイックシフター、カーボン外装等
本気仕様が出そうですよっ!
果たして価格は?
こちらはスピードトリプル!
目がシュッとしましたね。
で、
BimotaのDB6
こんだけ派手なカラーリングでも、車体のデザインが
負けていないのが凄い!
さすがイタリアンデザイン♪
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TRIUMPHのDAYTONA675Rです。
AGUSTAをその気にさせたモデル?でしょうか
足廻り、クイックシフター、カーボン外装等
本気仕様が出そうですよっ!
果たして価格は?
こちらはスピードトリプル!
目がシュッとしましたね。
で、
BimotaのDB6
こんだけ派手なカラーリングでも、車体のデザインが
負けていないのが凄い!
さすがイタリアンデザイン♪
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久々のdueです!
そうです、気温が上がって湿度も少ない時にはエンジンが目覚めます!!!?
でも、冬の期間は・・・
元気に走るようになったので、チョコチョコとパーツ交換作業。
まずは、クラッチマスター交換に伴って、FREN TUBOのカーボテックホースに交換です。
長さは950mmをチョイス。
純正の取り回しに若干不具合があるので、変更しながらスムーズで確実な取り回しを選択します。
で、マスター側!
リザーバーカップやステー類も交換。
綺麗になりました。
で、せっかくなのでフロントのブレーキも交換です。
3wayのアダプターを使い、T-typeで製作しました。
もともとフレキシブルで軽量なホースの為に、取り回しの自由度が増し、
安心して、確実に取り付けできました。
後は、過激なブレーキシステムの装着車にはホースの程好いストロークが
安心してレバーを握り込むお手伝いをしてくれます。
今頃は元気で走ってるかな~?
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Comments (0)皆様GWはどのように過ごされましたか?
ツーリング、レース日和でライダーにとっては最高のGWだったのではないでしょうか。
当店も最高のGWを過ごしておりました。
プレミアムな車輌との出会い♪
bimotaのSB6です。
かなり造り込まれた素晴らしい車輌でした。
この車輌に私の手が加わる・・・?
いやいや、触らせて頂くだけで1ヶ月位はテンションが上がりっぱなしの予感。
御来店、ありがとうございました。

こちらのお客様からもパワーを頂きました。
レースに対して直向に真剣な方です。
家族一丸となってレースを楽しんでいらっしゃる姿は私の理想でした。
決勝前にアドバイス&セットさせて頂いた事がイイ方向に向かったみたいで
何よりでした。
今後とも宜しくお願い致します。
mille2台で最終コーナー、スリップストリーム競り合いでチェッカー!!!
実現できる様に私も頑張ります。
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朝練!では無く
試乗です。
一般道~高速道
車体廻り、足廻り、エンジンのフォーリング!
全てOK!です。
ヤマハエンジンがシックリきて、ゆったりとした乗車姿勢が
また安心感に繋がります。
いいな~YB7♪
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AFAMのZAM!大好物です。
個人的には、以前の金色アルマイトよりもこちらが好みです。
AFAMとしては、金アルマイトの在庫がなくなり次第、ZAMに切り替えています。
でも、カラーオーダーやオーダーにも当然対応してくれます♪
で、YB7のドリブンスプロケットがやっと完成して先ほど到着しました。
GWには間に合った~良かった。
一安心♪
ヤマハ車輌2台の2ショット!
これがオーダーのドリブンスプロケット!
このPCD寸法は過去にAFAMで作った事が無いとの事で・・・
かなり時間が掛かってしまいました・・・
スイマセン。
で、レッドチェーンと組み合わせ♪
車体がトテツモナク目立つので、チェーンが赤でも、全然浮きません。
逆に、オートバイに乗っているんだったら、ここまで目だって正解かとっ!
YB7の納車が見えてきたっ!!!
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2年程前に撮った画像。
BIMOTAのDB6C・DELIRIOです。
ハンドル・・・
アッ!
ACCOSSATOとDELIRIOのダブルネーム!!!
BIMOTAに純正採用されていました。
ACCOSSATOはヨーロッパでは、非常にメジャーなメーカーなんです♪
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リアサス廻りのO/H作業です。
リンク廻りもO/H・グリスアップを確りします。
リアブレーキのサポートはフローティングになっていて、
ここにもベアリングが入っています。
まさしく、レースキットの内容の様な造りです。
各部品の清掃、点検作業。
スイングアームのリアフェンダー取り付け部分のナットは固着・・・
新しく、ナッターを使ってM5のナットを装着。
続く・・・
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昨日は、ハンドル廻りに取り掛かりました。
まずは、ACCOSSATOのクラッチAssyを仮フィッティング。
寸法的にもストローク的にもOK!そうです。
あとは、ハンドルの取り付けです。
指定して頂いたとおりにチャックチャクと組みつけて行きます。
紙に書いて頂いた図(絵)が非常に解りやすく立体感があり、流石〇〇さんと感じました。
ハンドルストッパーなどと検討しながら、良い感じで取り付け終了致しました。
でも、カウルを付けて見ての最終判断になりそうですが・・・
今日は、リアサス廻りのO/H作業を進めています。
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引き続き、フロントフォークのO/H作業です。
とってもシンプルな正立フォークです。
シンプルなだけに、オイルの粘度・油面が動きに影響します。
?
オイル量が250cc・・・少な過ぎ。。。
エアバルブが付いているタイプなので、現代のフォークよりはオイル量が少ないでしょうが・・・
油面も200mmを余裕で越えていました!
左は油面が100mm
今回は、エアー圧は無視して、セッティングを進めていく事にしました。
まずは、粘度調整して油面を多く取った状態から始めます。
↑
これがエアーバルブです!
タイヤのバルブと一緒で、コンマ単位でフォーク内に圧を掛けセットしていきます。
国産でも、昔は多く採用されていた機構です。
タイヤも最新のタイプに変更する事もあり、パーツと相談しながら
セットを詰めていく事にします。
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ステムB/R交換です!
それにしても、どこもかしこもマシニングのあとがギラギラデス♪
こりゃ~車輌価格が高くなるわけです。
ナット&ロックナットタイプの締め付けではなく、
アルミのカラー一体型のタイプでした。
締め付けトルクの管理は?
ガタは無く抵抗が出ないギリギリの所でロックしろということでしょう。。。
やはり、テーパーローラータイプの剛性ゴリゴリバージョンのB/Rでした。
でも、これなら交換も楽勝♪
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